バランスの良い大久保風俗

バランスの良い大久保風俗が好きです。

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往時を偲ぶネオン街

7月初旬、出張で東京に行く機会があった。久し振りの東京に心は躍っていた。

取引先との商談を終えると、青春時代を過ごした大久保.へ自然と足は向かっていた。地方から大学へ進学し、北新宿にある木造アパートに住みながら、授業料と生活費を稼ぐため、それこそ昼夜を問わずバイトをした街である。

通りに面した雰囲気は大きく変わっていたが、一歩路地に入ると、赤や青のネオンが明滅し、当時の面影を残している。

あの頃は糊口を凌ぐことに精一杯で、風俗に通うお金など無かったなぁ~、と懐かしみながらお店を物色していると、ひと際目立つ看板に目が留まった。赤色に黒文字で「人妻○○ヘルス」と書かれている。怪しい光が、男心を高揚させてくれる。

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迷わず、お店の入っている雑居ビルの階段で二階にあがってみると、ドアにネームプレートが貼ってある。ドアを開けると、愛相のいい店員が笑顔で私を迎えてくれた。色々と熱心にシステムを説明してくれる彼の姿に、往年の自分を重ね、つい120分コースを選択してしまった。

待合室で指名した風俗嬢を待っていると、3分も経たないうちにカーテンが半分だけ開けられ、「××さんで~す!」という店員の声が聞こえた。そこには、三つ指ついて丁寧にお辞儀をする風俗嬢の姿があった。見事な双胸がスケスケランジェリーを盛り上げ、いやが上にも私の下半身を刺激する。

部屋に通され、時間一杯まで若く美しい彼女の肌を堪能した夜だった。

大久保風俗VIP初っ娘