バランスの良い大久保風俗

バランスの良い大久保風俗が好きです。

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大久保のオナクラ

用事で大久保へ泊りで行ったときのことです。お酒を飲み酔っ払いホテルの部屋につくと、なんとなくムラムラしました。

スマホで風俗を検索すると、オナクラがあり口コミも悪くないので、すぐに行きました。
オナクラへ行くのは初めてだったので少し緊張しました。仙台の風俗街をうろつき、店を発見しました。中に入ると指名をするかどうか聞かれました。

指名料は上乗せ1000円ポッキリとのこと、どうせならカワイイ子が良かったので指名しました。そこで驚いたのは、とにかくカワイイ子が多いことです。
噂でオナクラは挿入などはないため、お小遣い稼ぎで来るカワイイ子が多いと聞いていましたが、まさにその通りでした。

料金の確認をすると一発3000円で、手コキやローションなどのオプションが1つ付くごとに1000円上乗せとのことでした。一番カワイイと思った子を指名して、待合室で待ちました。漫画喫茶の1室くらいの狭いスペースでした。
彼女がきました。写真と変わらずに本当にカワイイ子でした。「自分でしごくか私がしごくかどっちが良い?」と聞かれ、自分でしごくと答えました。

彼女は私の目をじっと見つめて、脱ぎ始めました。触っていいか聞くと、上乗せ料金が発生するとのこと。形のいい胸をしていたので我慢ができず、1000円支払いました。
胸を揉みながら自分でしごいでいました。10分位で興奮がマックスに達し、彼女の胸に発射しました。

終わると布巾できれいにしてくれました。そのあと軽く話をすると、やっぱり軽い気持ちでお小遣い稼ぎでやっているとのこと、実家が宮城で、一人で仙台で一人暮らしをしているそうです。
料金は3000円に指名と触りの上乗せ2000円で計5000円でした。快感を噛みしめながら、大久保の風俗街をあとにしました。

往時を偲ぶネオン街

7月初旬、出張で東京に行く機会があった。久し振りの東京に心は躍っていた。

取引先との商談を終えると、青春時代を過ごした大久保.へ自然と足は向かっていた。地方から大学へ進学し、北新宿にある木造アパートに住みながら、授業料と生活費を稼ぐため、それこそ昼夜を問わずバイトをした街である。

通りに面した雰囲気は大きく変わっていたが、一歩路地に入ると、赤や青のネオンが明滅し、当時の面影を残している。

あの頃は糊口を凌ぐことに精一杯で、風俗に通うお金など無かったなぁ~、と懐かしみながらお店を物色していると、ひと際目立つ看板に目が留まった。赤色に黒文字で「人妻○○ヘルス」と書かれている。怪しい光が、男心を高揚させてくれる。

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迷わず、お店の入っている雑居ビルの階段で二階にあがってみると、ドアにネームプレートが貼ってある。ドアを開けると、愛相のいい店員が笑顔で私を迎えてくれた。色々と熱心にシステムを説明してくれる彼の姿に、往年の自分を重ね、つい120分コースを選択してしまった。

待合室で指名した風俗嬢を待っていると、3分も経たないうちにカーテンが半分だけ開けられ、「××さんで~す!」という店員の声が聞こえた。そこには、三つ指ついて丁寧にお辞儀をする風俗嬢の姿があった。見事な双胸がスケスケランジェリーを盛り上げ、いやが上にも私の下半身を刺激する。

部屋に通され、時間一杯まで若く美しい彼女の肌を堪能した夜だった。

大久保風俗VIP初っ娘